新・税理士

 我々『新・税理士』は、

中小企業に特化した財務戦略及び金融機関対応の訓練を受け、「銀行融資プランナー」として当協会の資格認定を受けています。


『新・税理士 宣言』《クライアント向け》

当協会正会員事務所は クライアント及び候補に 以下を 宣言します。

  • 成長意欲が強く、資金需要の旺盛な企業様には、最大限の資金調達ができるように金融機関対応支援を行います。多数行から協調融資を受ける等、突出したスキルを有しております。
  • 安定経営を指向される企業様には、資金繰り円滑化支援により、より安全な経営をご支援いたします。
  • 資金繰りのタイトな企業様には、最善な金融機関対応支援を行います。金融機関との取引条件の変更や、必要に応じてリ・スケジュール対応などのご支援を行います。
  • 金融機関との取引がうまくいっていないと考えておられる企業様には、折衝方法の助言等、積極的にご支援いたします。
  • そもそも財務・金融機関対応が苦手とおっしゃる企業様には、その本質を助言しながらご支援いたします。
  • 優秀な財務部長的な役割が欲しいと考えておられる企業様は、当事務所にご依頼ください。財務・金融のプロとして、その役割を担います。
  • 創業者様には、創業補助金の取得から、最大限の創業融資調達の支援までを行います。最初が肝心です。財務・金融を学びながら、大きく成長してください。
『新・税理士』とは、税務+財務・金融のプロのことです。

税務会計・財務会計・管理会計の違いについて(ご参考)

税務会計」とは、税金を正しく計算するための会計です。
(税務会計は財務会計の中の一分野です。)

財務会計」とは、企業の存続と成長に不可欠な資金を提供している企業外部の利害関係者(投資家や金融機関、徴税当局など)に対して財務状態・経営成績を正しく提供することを目的とした会計です。
(企業の資金繰り、予算管理、資金調達を担当する業務です。)

管理会計」は、財務会計のような外部向けの会計ではなく、経営者や企業内部の管理者に対する情報提供を目的とした会計です。

ウィキペディア


「税理士」は、税務のプロです。 我々『新・税理士』は、税務+財務・金融のプロです。

金融機関が望む企業とは?
金融機関は、企業の経営力や収益力を把握して、事業資金を融資したいと考えています。
新・税理士は、
クライアントの方針、将来の目的を踏まえ、それをしっかりと説明できる「信頼性のある決算書」を作成します。

税理士との違いについて

  税理士は、税務申告のために経営数字を預かります。
新・税理士宣言

我々 新・税理士 』は
税務顧問業務にプラスして、『資金繰り円滑化支援業務(キャッシュフローの番人業務)』を引き受けます。
継続的にお預かりするクライアントの経営数字を税務申告のためだけではなく、資金繰りの円滑化のためにも活用します。

  税理士に、「金融機関を紹介して欲しい。」と依頼すれば、紹介してくれます。
新・税理士宣言

我々『 新・税理士 』に頼めば
融資の可否・金額の妥当性を勘案したうえで、多数の金融機関との事前調整を行います。さらに、資金繰りの状況を勘案しながら、資金調達の必要性を都度事前に提案いたします。

  税理士には、税務顧問業務を依頼します。
新・税理士宣言

我々 新・税理士 』には税務顧問業務に付加して、財務顧問・金融機関対応業務を依頼してください。
・クライアント企業の金融支援をミッションに掲げています。そのための金融機関対応ノウハウ、最新情報の習得に励んでいます。
・金融機関との良好な関係構築を行っています。
・補助金の最新情報も常に把握しています。

  税理士の本業は税務顧問業です。全員が税務のプロです。信頼して任せてください。ただ金融のプロではありません。
  金融機関との取引事情を詳細に把握できている税理士事務所は稀有です。
新・税理士宣言

我々『 新・税理士 』は、ここに着目しました。
多くの金融機関対応実績を積み上げたうえで、共同の研究会(金融機関対応力習得研究会)を重ねながら、クライアントの金融ニーズに対応できる力量を習得しました。その税理士事務所の集団が、『新・税理士』銀行融資プランナー協会正会員事務所です。

金融機関とのコミュニケーション不足から生じる誤解や説明不足等、
我々の知見やノウハウで解決できる問題はたくさんあります。
❁❁❁
多くのクライアント様に喜ばれる結果を残してきました。
一社でも多くの企業様を財務・金融面からご支援したいと真に思っています。

新・税理士
我々は、『新・税理士』です。『新・税理士』は、税務+財務・金融のプロです。お任せください。

以 上